2012年02月27日

作品ナンバー3.『椿絵長皿』

こんにちは!
先日、うぐいすの鳴き声をはじめて聞いたと書きました、
きょう、2度目を聞きました。

こないだは気づかなかったけれど、
きょうは、
「ホーーーホケキョッッ><」って、
語尾(?)がちょっと焦り気味になっていました(笑)
うぐいすの発声練習、
聞いていて飽きませんね。

さて、きょうは作品ナンバー3.の紹介です。
タイトルは、『椿絵長皿』

作品ナンバー3.『椿絵長皿』

ちょっとアップで。
作品ナンバー3.『椿絵長皿』

ちょっとサイズアップはしたのですけど、
もっとよくみると、
釉薬の落ちたところなどもみえます。
(地肌の肌色がちいさくところどころみえていたり。)

天然灰でつくった釉薬と泉山磁土との相性も絡んだ
その完成形。

わたしはそれがとても
かわいらしくみえるのです。

完全ではない完成。

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きょうもお読みいただきありがとうございます。


by 幸麓窯



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